番狂わせ
予想外。

ドンキーコングバナンザおもろすぎ問題

そう、みんな大好きドンキーコングの新作っす。

↑スーファミのドンキーコングが出た時は衝撃でしたよね。
今回もおもろすぎ。
実は発売日(7/17)に買ったものの、手をつけれず。
繰り返しとなりますが、たまちの運動場が絶賛オープン中でしたしね。
8月に入り介護請求を終え、ホッと一息した時にプレイを始めてみました。
面白いです。任天堂のクオリティにはいつも驚かされます。
具体的に何が面白いのかをちょっとだけご紹介。
フィールドの地形をめちゃくちゃにできるんです。

こうやって聞くと、既存のゲームでもあるじゃん!って思いますよね(マインクラフトとか)
確かにマインクラフトには勝てないんだけど、あれってまた別ベクトルのゲームじゃね?って思いませんか。
上記画像のクオリティの地形を・・・めちゃくちゃにできる。ホント、予想の上を行く出来事で。
なので私は、どちらかというとストーリーを進めずにただただフィールドをめちゃくちゃにしています。死んだような目で。鬱になるんじゃないか、って思うくらいただひたすら壊す。それだけ。
これは、今年のベストゲーム入りかもしれん。
ちょっと前にデスストランディング2も始めてはいたのですが、番狂わせを食らった。

↑独特な世界観・設定で話題の作品。映画を見ているような感覚に陥る、こちらも素晴らしいゲーム。独特すぎてプレイする人をめっちゃ選ぶゲームのイメージです。
デスストランディングは、ちょっと大人向けのゲームですね。
やはり簡単操作のドンキーコングには勝てなかったか。個人的にですが。
そんな最近の私のゲーム事情のオハナシでした。
9月には待望の、
ファイナルファンタジータクティクス リメイクが発売!

これは・・・絶対に買う。
私が中1の時にサルのようにやったゲームだ。うれしい。
問題は「何の」ゲーム機のバージョンを買うか。・・・持ち運びできるswitch2かな。

大人になってもゲームで心が躍る、少年時代の気持ちが離れない私でした。