Mr.children Tour 2026
5月9日(土)行ってきました!
Mr.children Tour 2026
Saturday in the park


↑会場である宮城セキスイハイムスーパーアリーナはこの車の台数。

↑ツアートラック!弊社デイサービス湯口の宿の管理者佐藤と。

↑グッズ売り場もこの賑わい。25,000円も使ってしまった。ほぼコンプリート。

↑16:00に入場!
17:00から20:00までライヴは、あっという間に終わってしまいました。
ステージの構成・演出・曲目、何から何までが素晴らしすぎて・・・しかし、この先に楽しみにしている方々もいると予想されるのでネタバレは一切しません。
でも、一つだけ!
ツアータイトルに「park(公園)」とあるように、メンバーとの距離感が、身近にあるそれの様に感じることが出来る演出がなされています。
それは飽きることなく、怒涛に終わりまで続く。
もっともっとその想いを伝えたいし、写真撮影OKだった画像を紹介したいけど、ファンとして言わない!・・・ことにします。
もし、この先の公演に行かれる方々は、きっと想像の倍以上のサプライズが待っているはずです。
で、期待していた私の座席。
「A8ブロック1列1番」

めっっっっちゃ近かった。

↑イメージこんくらい。そりゃ最前列だもんな。
メンバーの表情や動きが鮮明で、呼吸まで聞こえてくるかのような距離でした。
もう、悔いはない。いつ死んでも大丈夫だ。
公演中も我が桜井は、度々私のところにあいさつをしにきてくれた。「遠いところからすいません!」っていう目をしながら。
私は「うん、そうだよね。せめて盛岡ぐらいでやってくれればね」っていう表情で返した。まぁまぁ、ええやないか。許したる。

↑帰りはこの会場の名物、「駐車場の出庫大渋滞」

↑今回は泊まることにした。ルートイン利府。

↑近くにあったカツ定食屋で、あまりおいしくないカツカレーを食べて、

↑早々に寝る。さすがにはしゃぎすぎた。
別々の部屋が取れなく、42歳の男性が同部屋。まさにホ〇である。

↑翌朝はガソリンを満タンにし、出発。

↑途中、サービスエリアで「運転もしない、高速代もガソリン代も出していないのだからアイスくらい驕る気持ちはないのか?」と迫られる佐藤所長。そしてソフトクリームを実質タダでゲットした。見る角度によってはただのカツアゲだ。
今回のライヴ及び最新アルバムでミスチルが伝えた、「君がここにいるってこと、それだけで奇跡なんだよ」というメッセージが何一つ教訓になっていない私。
ゴールデンウィークのUターンラッシュに巻き込まれることもなく、10:30には弘前市着。
地元に戻ったものの、燃え尽き症候群っぽくなった私は・・・
1人カラオケで思い出に浸る。

ライヴでやった曲を中心に歌いながら、一人思い出に浸った。彼らのパフォーマンスの残骸がぼんやりと頭に浮かんだ。
本当に、本当に良いライヴだった。
そんな人生の中でも、1・2位を争う刺激的な1日だったこの日。
同じ時代に、この方たちと人生を過ごせていることに感謝します。
またいくでぇ~!ありがとう~!

元気を頂きました。これからもお仕事がんばります。