夏泊のいいわけ
前の日曜日は、今年最後になったであろう「夏泊ゴルフリンクス」へ行ってきました。

↑今年で3回目。
もちろん、めっちゃ楽しかったです。メンバーにも恵まれて・・・ワイワイガヤガヤ。礼儀さえあれば、年齢の差なんてゴルフには関係ない。
一生このメンバーで、ここで過ごしていたい気分にさえなる。
で、肝心のスコア。
113。
※一応、ドラコン賞は取りました。ドライバーで一番飛ばすやつね。

夏泊ゴルフリンクスは難しい。
完敗。それ以上でもそれ以下でもないっ。

ここからは言い訳タイム。
とてもとても、グリーンが難しいホールです。もう、難しいってもんじゃない。
最近では「2パット以内に収める」という目標があったのだが、平気で3~4パット。
そりゃ、スコアも伸びないわな。
2段グリーンという、画像の様にグリーン内でかなりの高低差があるホールにやられました。

下に付けても上りに苦戦し、上に付けても力加減を間違えば奈落の底に・・・
とても勉強になりました。
その中でも評価点。
グリーンはそんどこ(津軽弁でめちゃくちゃという意味)でしたが、グリーンまでに運ぶまでのドライバー、主にアイアンショットは悪くなかったのかなと。
2オン・3オンし、バーディ・パートライのチャンスは多々あったのだが、前述したようにパターで死滅。実力不足。悔しい。
たられば理論ではあるが、パター数がいつもどおり35程度であれば、100切り近いスコアは出たのでは、という前向きに考えます。
(パター数が書かれたスコア表を失念したのだが、おそらく50前後だったであろう)
ここから導かれる今後の対策。
グリーンの形状を理解し、どこに乗せるのかが大事である。
今まではただ「よっしゃ!2オンした!」で喜んでいましたが、さて、そこから何打で入るのだろうか?
せめて手前、奥、左右のグリーン形状を理解し、そこに近づけるショットが求められるようです。
(個人的にはパターは下りより、上りの方が楽)
もう、介護施設を運営しているホームページ内のブログではありません。
これはもう、
まなこんのゴルフ研究ブログっす。

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