まなこんブログ

息抜きぐらいさせろ part8

 

 

 

 

 

 

 

 

お久しぶりです。

 

ブログの更新が滞っていましたが、普通にというかいつも以上に元気にしていました。

 

今日は当ブログで大人気シリーズ、

 

 

 

 

 

 

 

息抜きぐらいさせろ

 

今回で第8弾となりました。

 

ご存じない方のためにご説明いたしますが、読んで字の如く私が息抜きのための旅行を僻みや妬みをガン無視で綴る・・・といった内容です。

 

 

今回の旅は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京ディズニーリゾート!

 

に行ってきました。今回は仲のいい友達家族とのダブル旅行。

4月から中学生になる長男の、卒業祝いの旅をテキトーに綴っていきます。

ではでは参りましょう。

 

↑新青森駅から東京までは新幹線で行きました。6:20に出発し片道約3時間半くらいかな。

念のために持って行ったswitch2のドラクエ7はプレイすることなくひたすら寝ていた(まだクリアどころか5時間程度しか遊べず)

 

 

↑東京駅からディズニーリゾートの舞浜駅へ。

 

 

↑ディズニーシーから攻める!人多っ!

 

 

↑い、岩木山じゃね?

 

 

 

いやぁ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

住みたい。

 

この異国に来たような雰囲気はやっぱり最高でした。

改めてディズニーランドってすげぇなって思った。

(こんなに混んでても運営会社の株価が下がっているのナゼ?)

 

↑(めっちゃ高い)昼飯食べてアトラクションに乗ったり・・・まさに夢の時間でした。

 

 

そして宿泊先は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トイストーリーホテル!

なかなか予約が取れない?ホテルらしい。やっと泊まることができた!

 

 

↑おもちゃの世界に舞い込んだよう。

 

 

 

 

 

 

↑エレベーターまでその演出。

 

 

↑夜の部までちょいと休憩してから、夜のディズニーシーへ。

 

 

↑カップルだと最高やね。

 

 

夜はアトラクションを3つ楽しんで終了(ディズニープレミアアクセスという、要は課金すれば並ばなくていいシステムをフル活用した)。

翌日のディズニーランドに控えホテルへ戻る。

 

翌日は公式ホテルに泊まった宿泊者限定の開園15分前に入れるハッピーエントリーという権利を使った。

 

ゲートが空くと真っ先に向かったのは大人気のアトラクション「美女と野獣」

 

 

 

↑終日2~3時間待ちのアトラクション。しかし、朝イチで並ばずに入れた!

 

 

 

アトラクションを終えて出るとすでに「120分待ち」の看板が。マジやべー。まだ開園して30分だぜ?

 

 

↑息子も大絶賛の「スプラッシュマウンテン」

 

 

↑手コ〇ボード。

 

 

何らかの電車(テキトー)

 

 

↑射的。このアトラクションの前に来た時・・・脳に電流が走った。

 

というのも私、小学校2年生の時に家族でディズニーランドに行ったのですが「木のような建物に設置されている柵を下からくぐった(割り込み?)」断片的な記憶があり・・・なんとココでした。もう、一番の感動かもしれん。

 

↑うん、ここだね。自分も子供たちを連れてくるような年齢になったということだ。

 

 

↑これも課金したビックサンダーマウンテン!もう一回乗りたかった。

 

 

↑夜のシンデレラ城。夢の国を堪能させて頂きました。

 

そうしているうちに現実世界へ帰る時間へ。

 

 

子供たちの喜ぶ姿はもちろん、偶然なのか必然なのか昔の記憶にも出会えめっちゃリフレッシュになりました。

 

 

そうしていながらも旅行中は「お金の使い方と我が人生」についてしばしば考えていた私。

 

お金の価値以上の、お金の使い方とでもいうのでしょうか?

自身の老いと子供の成長も考えながら、将来への貯蓄(投資含む)と新しい体験や思い出にお金を使うバランスを考えることが・・・年を取るにつれて非常に重要かなと。

 

ということで、ね?なんかもう一回行きたいなぁなんて思っちゃたりしているので、目標!あくまでも目標ですよ?

 

それは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年中にもう1回行きてぇなぁ。

なんちゃって。

お仕事頑張りながら考えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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