たまちの慰問
昨日はたまちの運動場にて長谷川一座(うちの親父)の慰問がありました。

デイ湯口の宿でも行っていたこの慰問ですが、親父が自主的に「たまちでやってもいいよ(なんで上からやねん)」とのことで実現。

↑水木部長の司会で始まるそれ。


お弟子さんの前田さんも一緒に!
なんか弘前では有名な人らしい。

↑漫談をしたりカラオケをしたり・・・たまちの運動場は普段と違う笑いに包まれていました。
スケジュール的に、30分程度でしたが大盛り上がりでした。
たまちの運動場では運動だけではなくこのような介護予防の一環でもある「楽しむ」ことに重点を置いています。

↑利用者同士でカルタも!

↑こちらの利用者さんはカラオケが大好きで、利用日には必ず歌っています。
好きすぎてプライベートでカラオケ屋さんへ行くほど。たまちに設置したことで「行く必要が無くなった」とありがたいお言葉をちょうだいしました。
以上のような活動を総合し介護予防である、というのが私の考えです。
私自身も楽しむことに重点をおいて人生を送っているので、その考えが広まることを願います。
いつまでも元気に、そして楽しく。
ではでは。