舞台は整った
先日からブログにて話題に取り上げていた、初詣は自分の事以外を祈願する理論が功を奏し、翌日に隣の車屋からタダで頂いた除雪機の件。

一部修理が必要だったものの、すぐに修理業者に預けてからわずか1日で、
修理を終えて帰還。
早っ。

画像だけだとわからんかもだけど、ちゃんと直ってます。
ホント、ありがとうございます。

↑この除雪機はこのあとすぐに弘前市取上にある有料老人ホームへ旅立ちます。
その前にバッテリーをフル充電にしておく。あっちにいっても元気でな。
これで各施設、除雪環境が超整った。
誰も興味ないことは重々承知の上でヒマだからそれを一旦整理しましょうか。まずは、
デイサービス湯口の宿

↑通称:「たけし」
雪で狭くなった周辺の道路を広げるまでの能力を持つ。
たまちの運動場

↑通称:「カルロス」
※置き場所がハーレーに囲まれているため外国名。


カルロスは、たまちの運動場近くの路線除雪で道が狭くなったことで起きる渋滞をも解消できるパワーを持つ。13馬力。
住宅型有料老人ホームほうじゅ

↑修理を終えたばかりの「みらい君」
※フューチャーという車屋から頂いたため命名。そのネーミングらしくカルロスよりは馬力は少ないが、ないよりはいい。

↑灯油ファイヤー融雪機「トカスーン」
雪捨て場がなくても、ものの一瞬で溶かす。唯一の難点は灯油使用料がエグいだけ(1時間弱で5~7ℓは使用する)
以上、個性は様々ですが4台のマシンで今年の冬を乗り越えます。
(名称は私が勝手に付けているため実際の商品名とは異なります)
ちょっとだけ・・・
適度に雪が降ってほしい自分がいる。
各マシンの性能を試したいからね。変態やん。
